Chrome 拡張・無料

読みたいところを、すっきり。

輪切りは、日本語のサイトの広告を止める Chrome 拡張です。広告の通信と表示を止めて、本文はそのまま残します。

デモページで試す

Chrome ウェブストアで審査中

閲覧履歴は記録しません

広告かどうかの判定は、拡張に入っているルールを使って、あなたのブラウザの中で行います。訪れたページの一覧を保存することも、外へ送ることもありません。運営者に届くのは、あなたが自分で送った報告メールだけです。

プライバシーポリシーを読む

運営:ライラック(代表 西原一輝)

無料で、ここまでできます

  • 広告の通信と表示を止める

    日本語のサイト向けのフィルタと、広告全般のフィルタが最初から入っています。

  • サイトごとにオン・オフ

    表示がおかしいサイトでは「このサイトで使う」をオフにすると、そのサイトだけ元に戻ります。

  • 残った広告を自分で消す

    「要素を指定して消す」で、消し残しを選んで隠せます。無料版は10か所まで保存できます。

  • 消し残しをメールで報告

    報告文の入ったメールの下書きが開きます。届いた報告は、フィルタの改善に使います。

  • 止めた数が見える

    ツールバーのボタンに、そのページで止めた通信の数が出ます。

有料版を準備しています

無料の機能はそのままに、次の機能を足した有料版を準備しています。値段と始める時期は、決まりしだいこのページでお知らせします。

  • 邪魔もの除去

    準備中

    「通知を受け取りますか?」の小窓、Cookie の通知、アプリへの誘導などを消す

  • YouTube すっきり表示

    準備中

    ショートの棚やおすすめを隠す

  • 詐欺・危険サイトのブロック

    準備中

    報告されたサイトを、開く前に止める

  • 追跡のブロック

    準備中

    見た商品の広告が別のサイトまで追いかけてくる仕組みを止める

  • 設定の同期

    準備中

    ほかのパソコンでも同じ設定にする

  • 自分で消す部分を無制限に

    準備中

    無料版の上限(10か所)をなくす

入れたら、あとはいつもどおり読むだけ

  1. Chrome ウェブストアで「Chrome に追加」を押します。

    Chrome ウェブストアで審査中

  2. ツールバーのパズルの形のボタンから、輪切りをピン留めします(しなくても動きます)。

  3. いつもどおりサイトを開きます。広告が止まり、輪切りのボタンに止めた数が出ます。

困ったら、まずポップアップを開く

症状対処
ページの表示がおかしい輪切りのボタンを押し、「このサイトで使う」をオフにしてください。そのサイトだけ元に戻ります。
広告が残っている「要素を指定して消す」で隠すか、「消し残しを報告」で知らせてください。
YouTube の広告が止まらないYouTube は仕組みがよく変わります。止められるよう直し続けていますが、保証はできません。
ほかの広告ブロッカーと一緒に使いたい一緒に入れると、ブラウザ全体で使えるルールの数が足りず、輪切りのフィルタを有効にできないことがあります。そのときは設定画面の「状態」に理由が出ます。
輪切りが動かないページがあるChrome の設定画面や Chrome ウェブストアなど、拡張が動けないページがあります。